<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>パソコン故障対策SOS</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://rwpq.com/atom.xml" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13</id>
   <updated>2009-03-05T20:00:04Z</updated>
   <subtitle>パソコン故障対策SOSでは、パソコンのハードディスクに異常が起きたとき・ウィルスが侵入したときの対策など、パソコン初心者の方のための問題解決方法を紹介しています。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>ノートパソコンのハードディスクが壊れたら？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/cat59/post_6.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13.397</id>
   
   <published>2009-03-05T19:51:45Z</published>
   <updated>2009-03-05T20:00:04Z</updated>
   
   <summary>ハードディスクは、パソコンの中心的機能を担った記憶装置です。ですが、ハードディス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハードディスクの故障対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      ハードディスクは、パソコンの中心的機能を担った記憶装置です。ですが、ハードディスクは３から５年が経過すると、壊れる危険性が出てくるようです。

ノートパソコン用のハードディスクは、最近どんどんその容量を増やしています。ですが、ノートパソコンに、テレビの録画やデジカメの画像などを保存していると、ハードディスクの容量が不足することがあります。
多くのデータをノートパソコン内部に保存したいという人は、ハードディスクの交換を考えてみてはどうでしょう。ハードディスクを新しいものに換えると、容量が増すだけでなく処理速度も速くなります。

ハードディスクの交換は、意外と簡単でドライバーだけで行えます。ＩＢＭのノートパソコンなどは、メンテナンスマニュアルがウェブ上で閲覧出来ますので、交換方法を簡単に知ることが出来ます。
ですが、ハードディスクの交換を行うと、ノートパソコンに手を加えることとなります。メーカーの保証は受けられなくなりますので、自分の責任で行うこととなるということを、思えておきましょう。自分には出来そうもないという人は有料になりますが、専門の業者に依頼するとよいでしょう。

交換終了後、今までのハードディスクはそのままバックアップ用として取って置けます。外付けハードディスクとして、USB接続のハードディスクケースを使って利用することも可能です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ハードディスクのパーティションで使いやすく</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/cat59/post.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13.391</id>
   
   <published>2009-03-05T05:41:50Z</published>
   <updated>2009-03-05T05:40:03Z</updated>
   
   <summary>ハードディスクのパーティションについて説明します。簡単に言うと１台のハードディス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハードディスクの故障対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      ハードディスクのパーティションについて説明します。簡単に言うと１台のハードディスクを幾つかに区切って使えるようにするのです。こうすることを、パーティションを｢切る｣という言い方もします。

パーティションを行うと１台のハードディスクに複数のOSを使用したり、パーティションにファイルを整理し作業や管理が効率よく行えるのです。

ハードディスクのパーティションの方法は、WindowsXPでは、｢マイコンピュータ｣を右クリックし｢管理｣を選択します。｢ディスクの管理｣でフォーマットしていないディスクを右クリックして、｢新しいパーティション｣を選びます。そして、パーティションの種類と容量を選択します。｢拡張パーティション｣を選ぶと、論理パーティションで区切られます。パーティションが終わったらフォーマットをします。するとアイコンが出来、使うことが来ます。この時、ハードディスクに入っていた情報は消えてしまいますので、バックアップしておく必要があります。

システム用とデータ保存用とドライブに分けることで、OSの再セットアップやデータのバックアップ、ドライブのデフラグが短時間で行えるようになります。ハードディスクの利便性はよくなりますが、ディスクのサイズを間違えと、やり直したりデータを移し変える必要が出てきます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ハードディスクを持ち運ぶ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/cat59/post_1.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13.392</id>
   
   <published>2009-03-05T05:41:50Z</published>
   <updated>2009-03-05T05:40:03Z</updated>
   
   <summary>ハードディスクには持ち運ぶことが出来るくらい小さな物があります。ハードディスクで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハードディスクの故障対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      ハードディスクには持ち運ぶことが出来るくらい小さな物があります。ハードディスクでも外に付けるタイプのもので、ポータブルハードディスクです。

情報量の大きなもの、例えば画像や映像音楽ファイルなどを持ち運ぶのに、ポータブルハードディスクは重宝します。ですが、ハードディスクは衝撃に弱いという欠点があります。ですから、ハードディスクには、内部への衝撃緩和を重視して内部に緩衝材が入っている内部タイプと、外側の保護を重視した外部タイプがあります。
また、持ち運びの利便性を考えUSBケーブルから電力をとることの出来るものや、小型化を極めてポケットに入る物まで出ています。

ハードディスクの中でも割高感がありますが、携帯可能なことと、小型にもかかわらず大きなファイルにも使えるとあって、利用する人が多いようです。
大きなファイルを持ち運ぶ時には、他にもUSBメモリが思いうかびます。こちらは8GBか16GBくらいの容量の物は１万円前後で購入出来ます。

ポータブルディスクは、一見高いように感じますが、120GBくらいの容量のものまであり、容量に対しての値段を考えると、こちらの方が割安かもしれません。バックアップ用のソフトも多数出ていますので、その点からも使いやすいかもしれません。
ですが、大きなファイルを移動させることがないのでした、USBメモリ不足はないはずです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ハードディスクが壊れる前に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/cat59/post_2.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13.393</id>
   
   <published>2009-03-05T05:41:50Z</published>
   <updated>2009-03-05T05:40:03Z</updated>
   
   <summary>ハードディスクから突然ガリガリという音が聞こえたと思うと、そのままパソコンが動か...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハードディスクの故障対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      ハードディスクから突然ガリガリという音が聞こえたと思うと、そのままパソコンが動かなくなってしまう。数年使用したパソコンには、そんな危険性があります。
ハードディスクには大抵の場合、大切なデータが入っているものです。こんなことが起こる前に、バックアップを取っておくことが大切です。

「ハードディスクを丸ごとコピーしておけば」と考える人もいるでしょう。ですが、システムの中でも重要なデータは、稼働中には操作できないようになっています。また、ハードディスクをそのような状態でコピーしたのでは、ミスが起こらないとも限りません。
OSを別のハードディスクかパーティションにインストールすれば、コピーすることは出来ます。この方法も完璧と言う訳ではなく、Windows2000の場合は特に問題があります。ハードディスクのコピーは、多少費用はかかりますが、業者に依頼するのが一番確実に行えます。

どうしても自分で行いたいという人は、ディスクコピーソフト(通称お引越しソフト)を利用する方法があります。フリーウェアもありますし、市販もされています。
ハードディスクは3年から5年、早ければ2年や半年壊れるといわれています。パソコンの中で一番大切な部分が消耗品なのです。ハードディスクをコピーするのには、簡単に行えないことを忘れないで下さい。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ハードディスクを初期化する方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/cat59/post_3.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13.394</id>
   
   <published>2009-03-05T05:41:50Z</published>
   <updated>2009-03-05T05:40:03Z</updated>
   
   <summary>ハードディスクの初期化とは、フォーマットとも呼ばれています。これは、ハードディス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハードディスクの故障対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      ハードディスクの初期化とは、フォーマットとも呼ばれています。これは、ハードディスクにOSのファイルシステムを入れる作業で、この作業を行って初めて使うことが出来るようになるのです。

また、ウィルスに感染してパソコンが正常に作動しないような時には、データをすべて消去してから改めてOSを入れる場合があります。このような買ったままの状態にする｢リカバリ｣も、初期化と言われることがあります。厳密には異なりますが、フォーマットした状態すれば、初期化といえるでしょう。リカバリの方法は、OSを購入した時についてくる専用のCD-ROMにある筈なので、それに従えばよいでしょう。

フォーマットは、OSによって異なります。WindowXPの場合、最初にマイコンピュータを右クリックし、｢管理｣を選び、次にツリーの｢記憶域｣からディスクの管理をクリックします。フォーマットするディスクを選び、右クリックで｢ディスクの初期化｣を選択します。初期化が済んだらパーティションの設定を行います。フォーマットが済めば、ハードディスクの初期化は終わりです。

ハードディスクを初期化すると、それまであったデータは全部消えてしまいます。直後であれば、再生できる可能性もありますが、バックアップはしっかり取っておきたいものです。また、ハードディスクの｢容量の壁｣にも注意が必要です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ハードディスをバックアップする方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/cat59/post_4.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13.395</id>
   
   <published>2009-03-05T05:41:50Z</published>
   <updated>2009-03-05T05:40:03Z</updated>
   
   <summary>パソコンの記憶装置のことを、ハードディスクと言います。普通パソコンの中には、ハー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハードディスクの故障対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      パソコンの記憶装置のことを、ハードディスクと言います。普通パソコンの中には、ハードディスクがありOS（Windowsなどのオペレーティングシステム）などの様々な情報を記録・保存しています。

ハードディスクが故障してしまうと、そこに記録されていたデータを取り出すことが困難になります。ハードディスク多くの大切な情報が保存してありますから、バックアップしておきたいものです。
バックアップする方法の一つとして、他のハードディクスやメディアなどに、ファイルなどを保存する方法があります。ファイルごとにバックアップ用のハードディスクや、メディアに移していうのです。難しくはありませんが、ソフトやOS環境はこの方法ではバックアップできません。

もう一つの方法は、ハードディスク（ドライブ）をソフトやOS環境も含めて全てバックアップする方法です。この方法ですと、ハードディスクが壊れた場合でも、元の状態に戻すことが出来ますが、専用のソフトが必要になります。多くの場合、外付けのハードディスクを購入した時に、一緒についてくる筈です。
ハードディクスは通常の使い方をしていても、3～5年が寿命といわれています。長い間使用していると、壊れる可能性が高く消耗品なのです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お勧めのハードディスクバックアップソフト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/cat59/post_5.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2009://13.396</id>
   
   <published>2009-03-05T05:41:50Z</published>
   <updated>2009-03-05T05:40:03Z</updated>
   
   <summary>普通パソコンには、ハードディスクが１台は搭載されています。この、ハードディスクは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハードディスクの故障対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      普通パソコンには、ハードディスクが１台は搭載されています。この、ハードディスクはパソコンの脳のもいえる場所で、OSなど重要なデータやソフトを記録・保存しているところなのです。

ハードディスクが壊れてしまうと、大事なデータが消滅してしまいます。それを避けるために、ハードディスクのバックアップが必要なのです。
ハードディスクの全てをバックアップしようとすると、専用のソフトが必要です。専用のソフトには、様々なものがありますが、通常後付のハードディスクを買ったときに、付属品としてついている筈です。

Acronis社は、ハードディスクのバックアップソフトとして評価の高いメーカーです。価格が低く抑えられていますし、パソコンで作業しながらでも、バックアップを行うことが出来ます。操作方法も難しくなく、ウィザードの指示に従っていけば終了します。
ソースネクストで購入することが出来る『Acronis TrueImage Personal』は、ハードディスクバックアップソフトとしてお勧めできる商品です。なんと言っても、「アクロニス トゥルーイメージ」は税込みで1,980円という破格の値段です。

バッファロー社の外付けハードディスク「HD-HESU2シリーズ」には、バックアップソフトとして「Acronis TrueImage LE」が付いています。定期的にバックアップしていれば、ハードディスクが壊れたと時にも簡単に復旧することが出来ます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プライバシーポリシー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rwpq.com/post_7.html" />
   <id>tag:rwpq.com,2008://13.398</id>
   
   <published>2008-03-05T06:35:22Z</published>
   <updated>2009-03-05T06:36:19Z</updated>
   
   <summary>当サイトのプライバシーポリシー クッキーおよびWebビーコンについて   本ウェ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rwpq.com/">
      <![CDATA[当サイトのプライバシーポリシー

<b>クッキーおよびWebビーコンについて</b>

<ul>
  <li>本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。
  クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに転送する文字のみの情報の連なりであり、これによりWebサイトは利用者を識別できるようになります。クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定されますが、<span style="background-color: yellow;"><b>カスタマー個人を特定できるわけではありません。</b></span>また、Webビーコン（クリアGIFと呼ばれることもあります。）は、<span class="red"><b>特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための技術です。</b></span></li>
  <li>当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用することがあります。</li>
</ul>
<ol>
  <li>利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたとき、またはログインするときに設定されます。</li>
  <li>本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合があります。</li>
  <li>掲載された広告についてもクッキーを使用する場合があります。</li>

</ol>
クッキーの無効化と有効化
<ul>
  <li>ブラウザの設定を変更すると、クッキーの受け入れ可否を選択できます。また、ブラウザのクッキー・フォルダに保存されているクッキーを削除することもできます。ただし、クッキーを無効化したり削除すると、当社サイトで一部の機能が使用できなくなることがあります。ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する方法がご不明な場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を確認してください。</li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>

